■ ネオ・スピリチュアリズム関連書籍

桑原啓善の講話シリーズ

 

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人は永遠の生命
「人は永遠の生命」
桑原啓善 著

原題「心霊入門」が示すように、初めてスピリチュアルな世界に触れる方に最適な一冊

もともとは、桑原氏の平和運動から自然発生的に生まれた小グループで桑原氏がシルバー・バーチの教えの核心を説明するために、霊界通信の行われた背景や、霊魂の働き、死後の世界、人間の霊的構造などをわかり易く講義されたものをまとめた本です。 ですから、初学者の方にも良い本ではないでしょうか。

西欧のスピリチュアリズムが発見した「スピリチュアリズム七大綱領」についても、詳しく知ることができますよ。


[初出 1986年2月5日]

神の発見
「神の発見」
桑原啓善 著

近代心霊研究の発生からネオ・スピリチュアリズムまでの系譜がわかる一冊

「人は永遠の生命」の続きにあたる本です。物神について、近代心霊研究が発生した経緯や時代背景、地位や名声を捨てても真理をもとめた一流の研究者たちや、発見した真実を知ることができます。

特に、媒体についてや、波長の法についても深く話がなされるので、その働きを知りたい方は読まれてはどうでしょうか。


[初出
1988年7月10日]

人は神
「人は神」
桑原啓善 著

ネオ・スピリチアリズムの「人は神」がわかる一冊

「人間は神が肉体の体を衣を着けて地上に姿を現しているもの」という、ネオ・スピリチュアリズムの神髄を中心に、本当の愛とは何か、より実践的なことを知りたい方には良書と思われます。

「人は永遠の生命」「神の発見」「人は神」は、昭和60年から62年まで毎月一回行われていた桑原氏の講話がまとめられていますが、それぞれ、新しく聞く人にもわかるように話が展開するので、それぞれ独立して読むことが出来ますよ。


[初出 1988年7月10日]

愛で世界が変わる
「愛で世界が変わる」
〈ネオ・スピリチュアリズム講話〉
桑原啓善 著

人は誰でも神の通路(光の使徒)になれる。私はなぜ今ここにいるのか 覚醒を促す一冊

ネオ・スピリチュアリズムの、実践段階において語られた講話が、今私たちに必要だから再刊されました。

再生の日の決断を思い出しなさいと、著者は読むひとりひとりのハートに語りかけているようです。


[初出
1988年10月1日]

デクノボーの革命
「デクノボーの革命」 
〈ネオ・スピリチュアリズム講話〉
桑原啓善 著

宮沢賢治のいうデクノボーたちの庶民革命で地球は愛の星に変わる

デクノボーの革命とは「みんなのみんなによる みんなのための革命」です。

エゴから愛の生活原理に生きようと、決死の愛の決断をする無私無欲なデクノボー達の協働で、莫大な神の光が地球に革命をもたらす と、熱くしかもどこまでも理性に訴えて説く魂に届く講話シリーズです。

再刊されて、本当にうれしい。


[初出
1989年6月20日]

 

 

 

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