■ ネオ・スピリチュアリズムとは?

黙想正座とリラの響き

 

黙想正座


  「黙想正座」は、「生命の樹の瞑想」と呼び、桑原啓善により考案されたもので、地球在来のどんな瞑想とも違います。自分の幸福や進歩を目的とせず、宇宙根源の光(霊太陽の波動)の通路になるものです。
 従って、そのための必要な手続きと段階を踏み、きびしい心構えと修練が必要になります。
 黙想正座には三つの段階があり、第一段階……熱誠の祈り、二段階……神人一体の祈り、第三段階……生命の樹の瞑想となります。
 現在は、リラ自然音楽クラブでのみ、講習・実習をうけることができます。



リラ・ヴォイス(リラの響き)


  リラの響きは、たとえ自己を犠牲にしても他者を愛する、愛と奉仕に日常を生きる人でないと全く発声できません。しかし、本当の愛に生きようとする人には、誰にでも発声できます。
 リラヴォイスの発声は、黙想正座がより実践的に発展したもので、桑原啓善によって開発されたものです。重要な秘密事項であり、文字で、発声方法や気の吸入法・導引法を述べても無駄であって、弊害があるので書きません。
 このリラヴォイスが、私たちの様々な活動が生まれる原点となっており、芸術革命を進める言霊運動の核となっています。
 リラヴォイスは、6段階(リラの響き・銀線リラ・瞑想リラ・プレシオスリラ・マカバリラ・龍神リラ)まで、開発・発声されています。
 現在は、リラ自然音楽クラブでのみ、講習・実習をうけることができます。
 もっとお知りになりたい方は、桑原啓善著『デクノボー革命の軌跡3』(でくのぼう出版)をご参照下さい。



〈念のため〉左記の方は黙想正座やリラヴォイス実修をしても効果がありません。
1.新興宗教の方(波動が合わない)
2.気功、ヨガ、超能力養成法の実修者。自己啓発セミナー参加者、能力開発器具使用者。(神気が途中から抜ける)
3.他の瞑想と併用する人(神気の通路になりにくい)

 

 

 

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